◆お申し込み ->旅行:お見合い->諸手続き->花嫁来日までの流れ

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ご案内


---  お問い合わせ ---
本ホームページのお問い合わせフォームより、お名前、住所、電話番号、メールアドレス等必要事項等を記入またお見合い、ご希望の女性の番号、日程、質問事項等を記入して、フォームより送信ください。5人ほど、ご希望の順序に記入ください。

メールにてご案内差し上げます。(電話はお客様の時間の具合がありますのでで基本的にメールにて
お返事します、電話にてお話、また関東近辺の方など、当事務所にて面接もします。面接ご希望の際、その 旨、質問欄にご記入ください)


(*1)基本的には女性サイドにお客様のプロフィールとお写真を拝借いたします。その写真およびプロフィールを女性に見せ、ご希望女性がお見合いOKとなった場合その女性とのお見合いとなります。
(その際、相手女性にお見合い、意思ありの写真を撮影させるサービスを行っております。)この場合は仮お申し込み金(1万円を申し受けます)、(写真撮影の必要がない場合は仮申し込み金は発生しません)

相手女性のお見合いOK(お客様の写真を女性の手に持たせた写真を撮影します、ただし全員OKとはかぎりません、相手もお見合いOKまたは不可の場合ありますので、写真がこない場合、はお見合い不成立と思ってください。またのお写真撮影の際は、仮申し込み金として1万円申し受けします。本契約された場合、下記30万から その仮契約分1万円を差し引いた29万円となります) 尚、契約不成立の仮申し込み金の返却は(現地ガイドの手数料として写真撮影代として返却いたしません、この件はご理解願います、またご希望の女性全部がかならずしもお見合いOKで写真撮影できるとはかぎりません。 女性にも希望があり、また場合によっては、すでに結婚 していたといった場合があるためです)

*以前までは、無料にて相手女性に写真を持たせていましたが、キャンセルといったケースが何件かあり現地からの苦情あるためです。 事をスムースに誠実に運ぶためなにとぞご理解 願います。


(*1)

仮申込金
1万円
  2
お見合い準備
(日本)
お客さまのご具合のよい日にフライトを決め、当企画に日程、フライト番号、マニラ到着時刻をご連絡ください。(土日を入れる場合、土曜出発で、4泊5日 程度が適当です) また ゴールデンウイーク、年末年始、お盆の時期は込みますので、かなり早く予約を入れないとフライトが取れないことがあります。またこの
時期、航空券の価格は正規運賃に限りなくちかくなるので、その点ご了解ください)

 マニラ行き格安チケット情報  
ホテルは当企画提携のHOTEL NETWORLDでの予約頂いただきたくお願いいたします。
旅行時までに:以下の書類をおそろえください、パスポート: 戸籍謄本 : 2通 :離婚暦がある場合除籍謄本も必要です(市役所で聞いてください、このような書類が必要です)

日本を出発---マニラ空港到着 :マニラ空港指定場所にてにて現地エージェントがお迎えにまいります。

 
空港図

申し込み時プランのお見合い(*1)
プラン-1で
29万円
仮契約ない場合30万円

3
お見合い
(フィリピン)
1回目 渡比
日程によって(マニラ到着時間によっては)は、その日のうちに、お見合いなどをあらかじめ予定したホテルでお見合いいたします。 
順次、ご希望の女性とお見合い、気のいった女性と少し話したい場合など、ガイドにその旨お申し付けください、ガイド同行で簡単なマニラ市内の名所などご案内いたします。

お見合いの結果、意気投合して双方とも結婚してもいいとなると婚約ということになります。
結婚要件具備証明申請:取得、在マニラ日本大使館にて申請します。 これを取得後(これは翌日となります: ただし 結婚要件具備証明 発給は大使館が 翌日の午後2時30分以降となりますので、日程がきつい場合、日程をたてる場合、その事頭にいれる帰りのフライトを決める必要あります。)
尚、再婚の方の場合で転籍等により婚姻歴についての記載事項が抹消されている場合は、除籍謄本又は、改製原戸籍謄本が必要です。

結婚許可証を申請 :役所に婚約者と双方が出頭し、結婚要件具備証明および女性出生証明など書類をととのえ結婚許可証を申請します。(一般市民公示のため 許可書取得まで約10日かかるのでここでいったん帰国となります)

(ここで、結婚許可申請までいたらなかった場合結婚許可申請のため都合3回の渡比となります。)
お願い: 当サイトでは国際結婚の営業促進のため、実績写真をサイトに掲載しております.(最新実績のみ)
(以前は過去の実績も掲載させていただいておりましたが、奥様にもなにかと、迷惑をかけるので、最新の実績写真のみの掲載にします)

 

 


 

婚約成立
時、残金
-プラン-1で
68万円

4
結婚式/披露宴
(フィリピン)
2回目 渡比

■前回渡比した時申請した結婚許可証を取得後120日以内に現地にて結婚式を挙げる必要があります。(120日を過ぎるとせっかくとった結婚許可が無効となり、最初からしきりなおしとなりますので十分ご注意ください)

申請した結婚許可証を取得し、結婚式、披露宴をホテルにて行います。 
ご希望あれば、簡単な結婚旅行などいたします(費用別途)相談ください。
マニラ空港まで車にておくります。


 
5
ビザ取得などの準備
(日本)
日本に帰国し、4か月以内に査証取得に必要な書類をそろえ(結婚契約書 等)結婚届を役所に提出します。
 (日本での婚姻届、また在留許可申請に必要なNSO発行の(結婚契約書、出生証明など)書類は、結婚式を挙げてから日本に郵送されるまで2ヶ月以上かかる場合多いのでご了解ください)

また相手女性が日本のビザを取得するためには、在留認定許可証が必要でそれの申請をします。(実際は非常に煩雑な手続きが必要になります。

相手女性のビサ取得に必要な書類をそろえ、フィリピンに返送します。(実際のビサ取得には入管法の関係でかなりの月日(3〜4ヶ月程度)がかかります)。この期間にできるだけ相手女性との文通をできるだけ頻繁に行います。

一方女性はパスポ−トを取得し、査証取得に必要な、在留認定許可証を待っています。
入国管理局から在留認定許可がでると、それとその他査証取得に必要な書類をフィリピンに送ります、これで、相手女性が査証取得の条件が整ったわけで、あとは、査証取得確認の後、日本に来日するのに、必要な旅費を送金し、打ち合わせた日に、空港で奥さんをお迎えします。


 
6
奥様
来日

フィリピン人女性の具合、また何らかの不具合が発覚して、花嫁の来日にいたらなかった場合、また花嫁が来日後6ヶ月 以内に失踪した場合など 成婚報酬 を返済するものとします。


■また、場合により、男性側が婚約、また結婚をしたのにかかわらず、男性側の一方的理由また、正当性のある理由なくこれらを、解除、不履行した場合、女性サイドから損害賠償、最悪の場合には国際裁判になるケースのありますので、このことを十分理解したうえで責任ある行動を取れる自信のない男性はこのサービスの利用をお断りしますので、ご了承願います。